コロナ関連の英語ニュースを理解しよう!

 

 ロンドンに住んで13年目になります。英語の勉強は習慣化出来ています。リスニングの練習をかねて、毎日英語のニュースを聞いています。昨今コロナ関連のニュースばかりで、気分がゲンナリしますね。こんな気分が参ってしまうニュースでも英語で内容がわかって聞いていると、コロナに関するニュースだけは辞書なしで簡単に理解できるようになりました。

 英語のコロナ関連のニュースを理解するには、3点ほど把握しておくべきポイントがあります。今回はその英語ニュースのポイントをお伝えしたいと思います。

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①報道機関の支持政党を理解する。

 報道機関の立場を理解していないと、どのような背景でその報道がされているか理解できなくなります。情報源が発言しそうな事と、言いそうにないことを理解する必要があります。その報道機関が支持政党と逆のことを言っているなと思うと、ああ本当にそうなったんだなと分かります。例えばABCニュースがトランプ前大統領の弾劾裁判が無罪で終わったとか言ってたらとか。

②ニュース英語の文法を理解する。

 もう1つはニュース独特の言い回しです。基本的にニュース英語は映画より、文法もリスニングもだいぶ簡単です。ただ一つだけ、私が長年気になっていた、独特な言い回しがありますので、そこだけ理解しましょう。

③英単語とニュースの背景を理解する。

 コロナ関連もアメリカの政治もそうですが、内容に興味がないと、つまり日本語でも理解していないと、まったく頭に入ってきません。コロナ関連の報道で頻発される英単語と、報道の背景を日本語で知っておくことで、新しいニュースが入ってきても、内容が頭に染み込んできます。

 

 最後までを読んでいただければ、これからの英語ニュースを爆速で理解でき、さらにリスニングの能力もレベルアップすること間違いなしです。

 

どうやって英語のニュースを見るか?

 報道機関が自分のウェブサイトから配信している場合と、ユーチューブのチャンネルを持っていてユーチューブアプリから配信している場合の2つがあります。

 

アメリカのニュース

「攻略!ABCニュース英語」(ABCニュース)

 日本語字幕も入って、英語を勉強したいという方にオススメなのが「攻略!ABCニュース英語」です。重要単語も1つの動画に一つあるのでどれを勉強すべきかわかりやすい。動画がコンパクトで1分半なので気軽に見れます。週5で更新されているようです。全文の精読にも時間がかかりません。ABCは民主党支持なので、ジョー・バイデンには基本的に賛成で、民主党の方針にはケチをつけません。逆にトランプと共和党が大嫌いで、反対しかしません。

 アメリカのニュース英語を勉強するには最初の入口になるのは間違いなしです。ABCニュースはアメリカのウォルト・ディズニー・カンパニーの子会社が運営しています。

Foxニュース

 1996年にルパード・マードック所有のニューズ・コーポレーション(現:FOXコーポレーション)が、当時NBCの経営者ロジャー・エイルズを社長にして設立しました。アメリカにおける共和党側の報道も確認したい場合は、上記のサイトがおすすめです。欠点としては、英語字幕が遅れて表示れるため、読みづらいです。

 

イギリスのニュース

BBC ニュース

 英国放送協会 British Broadcasting Corporationの略称。イギリスの国営放送です。ユーチューブでBBCに登録して見ます。ユーチューブの機能で自動的に英文で字幕を作成してくれます。たまに書き出しで英文が違いますが、それに気づけるぐらいの英語力は必要になります。BBCにはIplayerとうアプリもありますが、ユーチューブが使いやすいです。

 ユーチューブには英語の書き出しを日本語に自動翻訳してくれる機能もありますが、日本語の翻訳がイマイチなのでオススメしません。労働党はBBCが保守党よりだと非難してますが、基本的に公平な立場のように思えます。

Guardian ニュース

 イギリスの労働党系の支持を基盤とするニュースが聞けます。こちらもユーチューブでGuardian Newsに登録して見ます。イギリスのローカルなニュースも見れて大きな報道に疲れたらリラックスできます。

 

ニュース英語独特な言い回し

 ニュース英語には、司会者がしゃべる冒頭(headline)だけに独特の言い回しがあります。進行形の場合、Be動詞のisが省略され、いきなり動詞+ingで話します。例文を見てていきましょう。どちらもNHK攻略英語のABCの報道からの抜粋になります。

 

President Biden announcing an additional 200 million doses of Pfizer and Moderna vaccines. (バイデン大統領は2億回分のファイザーとモデナのワクチンを確保した。)

上記の文では、announcing は進行形ですが、is 省略されます。

 

 

もう一つコロナ関連ではないですが、書きの例文も参考になります。

President Biden making news today with several executive actions on climate, saying it is time to act.(バイデン大統領が温暖化に関し大統領権限を行使した。)

上記でもmakingの前に入るであろう’is’が省略されています。

 

   冒頭だけこのようなことが起こり、現地リポーターとのやりとりや、ニュースの内容の説明ではこのような文法の変化はありえません。英語を聞いて、また書き起こしを見て違和感を感じたら、この点を思い出してみてください。

 

コロナ関連で知っておくべき英単語

 ニュースでは下記の単語が頻繁に話されます。わからない場合は覚えておくとよいでしょう。初見では覚えられなくても、ひと通り目を通しておいてください。そういえばそんな単語あったかもと振り返って、もう一度この単語表に戻ってきてください。

また各国の企業が発明しているワクチン、ワクチンのタイプと変異種の概要もまとめてみました。この背景が日本語でわかっていたら、英語でも簡単に頭に入ってくることでしょう。

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  • COVID-19 /kóuvid naintí:n/  Coronavirus diseaseの略称 コロナの病名
  • SARS-CoV-2 コロナのウィルス名。SARS(重症急性呼吸器症候群)を引き起こすウイルス(SARS-CoV)の姉妹種であるとして「SARS-CoV-2」と名付けています。
  • CDC   /siˌdiˈsi(米国英語) si:ˌdi:ˈsi:(英国英語)/ アメリカ疾病管理予防センタ       ー Centers for Disease Control and Preventionの略称。この機関がアメリカのコロナ対策を行っています。
  • Dr. Anthony Fauci /dάktɚ ˈænṭəni ˈfɔsi(米国英語)dˈɔktə ˈænθɔ:ˌni: ˈfɔ:si:(英国英語)/ アメリカ合衆国の医師、免疫学者。1984年からアメリカ国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)所長ヒト免疫不全ウイルス(HIV)の研究でロベルト・コッホ賞金メダル(2013年)受賞。アメリカ合衆国の政権6代に渡って大統領感染症関係の助言をし大統領エイズ救済緊急計画(英語版)の策定において中心的役割を果たした。現在のアメリカのコロナ対策に関しては、彼がマスコミに対応しています。
  • epidemic/èpɪdémɪk(米国英語)ˌepʌˈdemɪk(英国英語)/流行性の
  • jab /dʒˈæb/  注射を受けること
  • lockdown/ˈlɑkˌdaʊn(米国英語)ˈlɒkˌdaʊn(英国英語)/ 危険や差し迫った脅威・リスクなどを理由に、建物やエリアへ入ったり、そこから出たり、その中を移動したり(そのいずれか1つまたは複数)が自由にできない緊急の状況。
  • vulnerable /vˈʌln(ə)rəbl(米国英語)ˈvʌlnɜ:ʌbʌl(英国英語)/ 攻撃されやすい、すきだらけで、弱くて、傷つきやすい。vulnerableな人々が優先されてワクチンを摂取を優先されていますというような文脈で使われます。
  • NHS National Health Service  英国の国民健康保健制度とそれで運用される公的病院
  • restriction /rɪstríkʃən(米国英語)ri:ˈstrɪkʃʌn(英国英語)/ 制限  お店の営業がrestrictionされていると言うふうに使われます。
  • dose  /dóʊs|dˈəʊs/   1回分の服用
  • doses /ˈdosʌz(米国英語)ˈdəʊsʌz(英国英語)/ doseの複数形 
  • herd immunity /hˈɚːd ɪmjúːnəṭi(米国英語), hˈəːd ˌɪˈmju:nʌti:(英国英語)/  集団免疫
  • support bubble /səpˈɔɚt bˈʌbl/ (米国英語)səpˈɔːt bˈʌbl/ (英国英語)/ バブルとは小さなコミュニティー、ここでは世帯のことを言っています。一人で暮らすお年寄りには、例外的に他のコミュニティー(通常は娘や息子の家族)がサポートできる。コロナ騒動で急に出てきた言葉です。
  • infectious disease /ɪnfékʃəs dɪzíːz(米国英語)ˌɪˈnfekʃʌs dɪˈziːz(英国英語)/ 伝染性の病気
  • mortality /mɔɚtˈæləṭi(米国英語)mɔ:ˈrtælʌti:(英国英語)/ 死亡率
  • lifted 制限の解除 restrictions to be lifted といった感じで使われます。
  • injection /ɪndʒékʃən(米国英語)ˌɪˈndʒekʃʌn(英国英語)/ 注射
  • vaccination /v`æksənéɪʃən(米国英語)væksʌˈneɪʃʌn(英国英語)/ ワクチン接種、種痘 
  • vaccine  /væksíːn(米国英語)ˌvæˈksi:n(英国英語)/  ワクチン 上記と同じ意味。
  • variant  /(ə)riənt(米国英語)ˈveri:ʌnt(英国英語)/ 変異種
  • mutation/mjuːtéɪʃən(米国英語)mju:ˈteɪʃʌn(英国英語)/突然変異
  • efficacy/éfɪkəsi(米国英語)ˈefɪˌkæsi:(英国英語)/効き目
  • immunity/ɪmjúːnəṭi(米国英語)ˌɪˈmju:nʌti:(英国英語)/免疫(性)
  • prevent/prɪvént(米国英語)prɪˈvent(英国英語)/予防する
  • asymptomatic/ˌeˌsɪmptʌˈmætɪk(米国英語)ˌeɪˌsɪmptʌˈmætɪk(英国英語)/無症状の(<->)severe symptom 症状が酷い人と、無症状の人がいるという文脈で使われます。
  • clinical /klínɪk(ə)l(米国英語)/臨床の、(動物実験ではなく)人体で行われる
  • pandemic/pændémɪk(米国英語)pæˈndemɪk(英国英語)/全国的、世界規模に蔓延し、流行している
  • fatigue/fətíːg(米国英語)fəˈtiːɡ(英国英語)/疲れ
  • side effects /sάɪd ɪˈfɛkts(米国英語), sάɪd ɪˈfekts(英国英語)/副作用,副反応
  • PCR test : PCR検査 Polymerase chain reaction ポリメラーゼ連鎖反応
  • positive/pάzəṭɪv(米国英語)pˈɔzəṭɪv(英国英語)/陽性の
  • negative/négəṭɪv(米国英語)ˈnɛɡ.ə.tɪv(英国英語)/陰性の
  • immune/ɪmjúːn(米国英語)ˌɪˈmju:n(英国英語)/免疫の
  • antibody/ˈænṭɪbὰdi(米国英語)ˈæntɪˌbɑ:di:(英国英語)/抗体
  • ribosome/ráɪbəsòʊm/リボゾーム.細胞の中にあり、mRNAの遺伝情報を読み取ってタンパク質へと変換する機構である翻訳が行われる場である。ワクチンの効き目を示す説明のときにでてくる。リボソームではなく、「らいぶそーむ」と発音されます。
  • viability/vὰɪəbíləṭi(米国英語)vaɪʌˈbɪlʌti:(英国英語)/実行可能性、生存能力 ワクチンの保存に関しての文脈で使われます。
  • anaphylaxis /ˌænʌfʌˈlæksɪs(米国英語)/ アナフィラキシー、即時型過敏反応。ワクチン投与された時に引き起こされるアレルギー反応のこと。
  • basal disease/béɪsl dɪzíːz(米国英語)ˈbeɪsʌl dɪˈziːz(英国英語)/基礎疾患

 

ワクチン製薬会社の詳細

 下記とりあげるのは、主なワクチンの製薬会社の詳細です。費用と効果は日々実験結果により変わるようです。有効性に関してはは省略しました。有効性に関しては、こちらを御覧ください。アストラゼネカの有効性に幅があるのは、ブラジルで行われた臨床と、英国で行われた臨床のやり方が違ったことが原因です。詳しくはこちらののユーチューバーの動画をご覧ください。

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  • Pfizer-BioNtec:アメリカ、ドイツの製薬会社、RNAタイプのワクチン。2回の服用が必要。-70度以下の冷凍庫が保存に必要。(-10度でも大丈夫との報告も)一回20ドル程度。
  • Moderna:アメリカの製薬会社。RNAタイプ。2回の服用が必要。-20度で六ヶ月間の保存が可能。一回25ドル程度。
  • Oxford Uni-AstraZeneca :オックスフォード大学とイギリス、ケンブリッジに本社があるアストロゼネカの共同開発。Viral vectorタイプのワクチンで遺伝子組み換えを使っている。2回の服用が必要。通常の冷蔵庫で保存可能。一回4ドル程度。
  • Gamaleya (Sputnik V):ロシアのガマレヤ研究所での開発。Viral vectorタイプのワクチン。通常の冷蔵庫で保存可能。一回8ドル程度。
  • Sinopharm :中国の製薬会社。シノファーマ。conventional inactivated vaccines タイプのワクチン。(不活性ワクチンの投与)通常の冷蔵庫で保存可能。2回の服用が必要で、合計で145ドルかかる。(他の比べて高いような?)アラブ首長国連邦でつかわれ、86%の有効性が認められた。
  • Sinovac Biotech :中国製薬会社シノバック・バイオテック、インドネシアで同社のワクチンは使用される。
  • Covaxin(Biotec) :インド初のCovidワクチンを作った。2回の服用が必要なのは他のワクチンど同様で、通常の冷蔵庫でも保存可能。
  • Novavax   :アメリカの製薬会社で、一回約16ドル程度でのワクチン開発が成功しつつある。

ワクチンのタイプ

  • Viral vector:ウイルスベクターワクチン:アストラゼネカやロシアワクチンがこのタイプ。
  • mRNA:メッセンジャーRNA(mRNA)Pfizer-BioNtecやModernaのワクチンがこのタイプ
  • DNA vaccine:DNAワクチン。数多くのDNAワクチンの臨床試験が行われてきましたが、今までこのタイプのワクチンで承認されたものはありません。
  • Recombinant vaccine :組み換えたんぱく質ワクチン。抗原たんぱく質を昆虫細胞や植物、哺乳動物細胞などで代用し、単離・精製したワクチン。
  • Virus-like particles vaccine. :組み換えウイルス様粒子(VLP)ワクチン:今まで人類が使ってきたよくあるワクチンのタイプ。
  • Conventional inactivated vaccine : 不活化ワクチン, 今まで人類が使ってきたよくあるワクチンのタイプ。中国のシノファーマのワクチンがこのタイプ。

 

ウィルスの変異体

 下記現在の変異種についてまとめてみました。ちょっと前までは変異体だとワクチンの効果が効かないとかの報道がよくありましたね。

  • UK variant  2020年の年末に英国で発見された変異体。もともと中国武漢で発生したものと違い、感染力が更に高く、子供への感染力も高いとされる。そのため英国では学校のロックダウンも行われれいる。

  • South African varian 2020年10月に南アフリカ共和国、ネルソン・マンデラベイで発見された変異体。

  • Brazilian variant 2021年1月に日本に来ているブラジルの旅行者からこの変異体は発見された。

 

まとめ

 英語のニュースを聞いていると現在何がコロナ関連で問題になっているかよくわかります。1つはワクチンの冷凍保存の問題です。超冷温保存施設の確保と、ワクチン自体のコストを考えると、どのワクチンに費用対効果があるかという問題です。

 最新の技術が急ピッチで承認が降りていて心配があるとはいえ、私の個人の考えとしてはワクチン接種は必要かと思っています。ここまでいろんな情報が集まってくると、あの会社のワクチンが良さそうとか、あそこの会社のはマッドサイエンティストが、最新技術を使いたいがため作っていそうとかいらぬ想像も湧いてきます。

  最後にコロナワクチンはお金儲けになるかもしれないということです。もしコロナワクチンが、インフルエンザのように毎年出てくるようであれば、今回の騒動だけではなく今後何10年とコロナと付き合っていかねばなりません。ワクチン接種が安全でかつ、低コストで行われれば、製剤会社にとって、今後大切な売り上げになります。そのため現在のコロナワクチンのリーダーであるファイザー製、モデルナ製の特別な冷凍施設が必要なワクチンは来年度からは実用性がなくなるかもしれません。またこれらのワクチンの効き目がいつまで続くかわかっていません。一度摂取してもう効果が永続的に続くとなれば、逆に製薬会社にとっては残念なお知らになるでしょう。もちろん人類にとってはそちらのほうが良いのですが。日本の製剤会社も含めこれら、医療系の株価の動向にも目が話せません。

 ファイザー製のワクチンを率先して使っているイスラエルの検査結果の動向も注目ですね。今のところ良さそうですね。

 今後英語ニュースのもう1つよく取り扱われるトピックである、アメリカの政治に関してのブログも書けたらいいなと思っていますので、フォローお願い致します。最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

参照サイトのリンク

https://www.bbc.co.uk/news/world-middle-east-55250560

https://www.healthline.com/health/coronavirus-covid-19#complications

https://www.bbc.co.uk/news/world-56025355

https://www.bbc.co.uk/news/health-55040635

https://www.bbc.co.uk/news/world-middle-east-55250560

https://www.nytimes.com/interactive/2020/health/sinopharm-covid-19-vaccine.html

https://www.reuters.com/article/us-health-coronavirus-emirates-vaccine-idUSKCN24H14T

https://www.fiercepharma.com/vaccines/china-sinopharm-chief-narrows-down-covid-19-vaccine-price-to-within-145-for-2-dose-regimen

https://www.gov.uk/government/publications/regulatory-approval-of-covid-19-vaccine-astrazeneca/information-for-uk-recipients-on-covid-19-vaccine-astrazeneca

https://www.bharatbiotech.com/covaxin.html

https://www.forbes.com/sites/greatspeculations/2021/02/01/novavaxs-highly-effective-vaccine-could-be-a-game-changer/?sh=2e31c8233cfe

 

ワクチンのタイプに関しては、日経新聞社の下記の日本語での記事がわかりやすいです。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61944150X20C20A7000000/

 

このブログを書こうと思って、検索していたら、下記の動画も英語ならがら勉強になりました。ワクチンの種類や、ワクチンの認証の過程がわかりやすいです。こんなマニアックな医療系ユーチューバーも世界にはいるんですね。

上記以外にウィキペディアも参考にしてます。単語の発音記号に関しては、ウェブリオのものを参考にしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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